[葦原大介] ワールドトリガー 第01-17巻

ワールドトリガー 17 [ 葦原 大介 ]

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[葦原大介] ワールドトリガー 第01-17巻

葦原にとって2作目となる連載作品。異世界からの侵略者・ネイバーと防衛組織・ボーダーの戦いを描くSFアクション。略称は「ワートリ」「トリガー」など。担当編集者は服部ジャン=バティスト哲(初代)、斎藤優(2代目)。
話数カウントは「第○話」。サブタイトルには主に登場人物の名前が使われ、2度以上同じタイトルが使われる場合は回数に応じて語尾に数詞が付く(「空閑 遊真②」など)。『週刊少年ジャンプ』2011年44号に掲載された葦原による読切作品『実力派エリート迅』をひな形として、『週刊少年ジャンプ』2013年11号から連載が開始された。
週刊少年ジャンプ2014年1号より開始された企画「新鮮力キャンペーン」の対象作品として、『食戟のソーマ』と共に選ばれた。キャンペーンの一環としてぼんち株式会社やニコニコ動画とのコラボレーションが行われた。
2013年12月からサキよみ ジャンBANG!においてVOMICが放送された。
2014年5月27日には、テレビアニメ化が発表された。東映アニメーション制作。

ストーリー

28万人が住む三門市に、ある日突然異世界への「門(ゲート)」が開いた。門からは「近界民(ネイバー)」と呼ばれる怪物が現れ、地球上の兵器が効かない怪物達に誰もが恐怖したが、謎の一団が近界民を撃退した。彼ら、界境防衛機関「ボーダー」は、近界民に対する防衛体制を整え、依然として門から近界民が出現するにも関わらず、三門市の人々は今日も普通に生活していた。
門が初めて開いてから4年半後、三門市にやってきた空閑遊真が、三雲修に出会う所から物語は始まる。

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